高齢化社会に向かう日本の家族をスマホ、ネットで囲い込む企業努力について(検証途中)

こないだ母にメールして。返信無く。夜、家電に電話。誰も出ず。スマホに電話。出ず...。
まさかトイレで倒れてたり?
と思いきや次の日気づかなかったと電話有りまして...。

これは兄一家が以前利用していたアプリlife360とかの様な位置情報共有アプリを...。
とか思ったがずっと家の中に居たらGPSなんで余り意味無いかも?

あるいは昔有ったと思うのですがお湯の保温ポットに通信デバイスが入っていて。
お湯出すと?お湯出したログを?通信して送ってくれるというのが有ったはず。
高齢者はお茶良く飲むので?どっかのメーカか何かが作ったはず...。

で、兄者はIoTとかMakeの人なんで?人感センサとかどうだろ?とか聞いてみたら...

仕事では似たようなものよく作ります。最近はBluetoothよりWiFiのほうがいろいろ楽で、直接センサー+WiFI内蔵ワンチップマイコン経由でクラウドに投げちゃうとか簡単です

ってことで作ってもらうか?いや、外で倒れたらどうなる?などとなって...。

色々調べたら

docomoつながりほっとサポート
https://www.nttdocomo.co.jp/service/tsunagari_hotto_support/

これが凄い良さげね。しかも無料とな!

ケータイやスマートフォンの利用状況(歩数計の歩数や電池残量など)や自身の体調情報をあらかじめ指定した「つながりメンバー」へお伝えできるサービスです。たとえば離れたご家族などに元気な様子をお知らせすることができ、あんしんです。

高齢化社会に向かっている日本の家族をスマホやネットで囲い込もうとする企業努力やその意気や良し!

兄者が今週末、帰省するらしいので。
母端末へのインスコ設定&受信側の兄者、小生はどうしたらいいのかなど、調整する事に。

この結果はまたレポしま〜す♪