「生体細胞のプログラミング言語をつくるオープンソースプロジェクト」とTierra

生体細胞のプログラミング言語をつくるオープンソースプロジェクト
http://wired.jp/2013/04/25/bio-fab-open-source-language/

危険な可能性は無いのか?
実際に生体細胞に適用する場合はバイオセーフティーレベル4とかある研究所で行わないと…。

上記の記事で思い出しました。

Tierra (コンピュータプログラム)
ティエラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/Tierra_%28%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%29

どちらも突然変異したものが外の環境に影響することは無いようにされているはずだと思う。あるいはそもそも原理的にそのようなことは起きないものなのかも知れない。

でも妄想が膨らむ。

ティエラ的な何かが自立協調分散的に成長しはじめて。
そして映画ターミネーターでいうSKYNET的なものに発展して。
そして生体細胞を自由にコントロールできるようになったら!
そして自我を持ち人類を駆除対象と見なしたら!

妄想ムックムクです…。

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